快適空間!オフィスにあると楽しい備品紹介

オフィスにおいて、金属製の名刺入れをもつとき、格好良さだけでなく、その他の部分も考慮するようにします。

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オフィスで金属製の名刺入れをもつときの注意

学校での入学式で入場するとき、緊張しすぎて右手と右足が同時に出ることがありました。新しい環境では、誰でもそういったことがあるものです。会社に入社したてのころも、なかなか慣れないことがあると思います。新入社員教育を受けることになりますが、あくまでも教育です。実践とは違います。実践の中で失敗をして、どんどんなれてくるのだと思います。ある程度慣れてくれば余裕も出てくることになります。自分のスタイルで仕事が出来てくるでしょう。

自分のスタイルで仕事を仕様とするとき、持ち物を変えてみようと考えることがあります。少しおしゃれなものであったり、仕事が出来るように見えるものをもつなどです。形から入るのも必要です。オフィスにおいては、名刺入れについてこだわってみることにしました。当初は革製のものを使っていましたが、周りを見ても誰もが革製です。あまり違いを出せなかったのです。そこで金属製のものはどうかと思うようになりました。実際に使っている人を見ると、格好良いです。

確かに、スマートに使いこなすことが出来れば、非常に格好良く見えるかもしれません。でも、ちょっとしたミスをすると、逆効果になることもあります。金属製なので、材質によっては滑りやすいことがあります。名刺と一緒に持ちながら、名刺だけが落ちたり、入れ物が落ちたりすることがあります。金属製の場合、落ちたときに金属音が響くことがあります。注目を浴びてしまうのです。そのあたりのことも考えて、持つかどうかを決めます。


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